看護師・セラピスト・ケアマネジャー募集
京都(南区・伏見)/和歌山
訪問は、ひとりでお宅に伺う仕事。だからこそ、迷いを一人で抱え込ませません。「わからない」を言い合えることが、利用者さんを守る最短距離。利用者さんもスタッフも、どちらも削らずに守ります。スタッフを、ひとりにしない。
自分と相手の価値を高め合い、相手を通して人間力を磨く。やりがいのある環境をつくり、同じ目標をチームで成し遂げる——そんな成長の場でありたいと考えています。ひとりの成長が、チームの力になる。

昨日のオンコール対応の報告や、今日の訪問内容を全員で確認・共有します。一日の始まりは、チームで足並みをそろえるところから。

その日の持ち物を準備し、電動自転車や車で出発。午前中は3〜4件のお宅へ伺います。

健康状態の確認、点滴・処置、こころのケアまで。その方の暮らしに合わせて、必要なケアを行います。

事務所に戻ってひと息。スタッフ同士で気になったケースを相談することも。

午後も3〜4件を訪問。必要に応じてケアマネジャーや主治医と連携しながら進めます。

その日の記録をまとめて、明日へ引き継ぎます。担当が代わっても切れ目のないように。残業は月平均2時間ほどです。

担当する利用者さんの予定や、関係機関からの連絡を確認。今日どこへ伺い、何を確認するかを整理してから動き出します。

その日の訪問先を確認し、事業所を出発。担当する利用者さんのお宅へ向かいます。

利用者さんのお宅を訪ね、暮らしの様子を伺い、ケアプランが合っているかを確認します。ご本人・ご家族の「困った」を、いちばん近くで聞く時間です。

事業所に戻り、スタッフ同士でケースを検討。迷いを一人で抱えず、みんなで知恵を出し合います。よりよいケアの方針を、チームで考える時間です。
その日の記録をまとめ、給付管理やケアプランの更新を。主治医・訪問看護・デイサービスなど、多職種との調整もこの時間に。
PoNoは今、在宅の暮らしを"切れ目なく"支えるために、新しい訪問介護事業を立ち上げます。その最初の仲間=オープニングスタッフを募集します。
できあがった職場に入るのではなく、土台から一緒につくる。訪問看護(KoKo・WaKo)と同じ会社だから、看護と介護がすぐ隣で連携できる——ここにしかない環境です。
※ 開設準備中のため、給与・条件は現時点の目安です。正式な条件は面談時にご案内します。
オープニングスタッフに応募・相談する →「まずは話を聞いてみたい」「見学だけ」も大歓迎です。
ご希望の職種・拠点をお書き添えのうえ、お気軽にどうぞ。
「どんな雰囲気か見てみたい」だけでも大歓迎です。
見学は随時受付。電話・LINE・メール、どこからでもお気軽に。