




職種が決まっていない方も、まず相談からどうぞ。

「ひとりで行ける」と本人とチームの両方が思えるまで。訪問看護が未経験で入ったスタッフが、今の主力です。病棟から来た人も、ブランクのある人も、同じ入口から始めます。

全員にスマートフォンを支給。訪問先で迷ったら、その場でチームに連絡できます。朝礼で前日のオンコール対応と今日の訪問を全員で共有。「わからない」を言い合えることが、利用者さんを守る最短距離です。

記録は訪問の合間と17時台に。休みは週休2日(シフト制)。担当をチームで分けて、有休を取りやすくしています。外の研修(看護協会の訪問看護入門研修など)にも参加できる環境です。






困ったときは代表にLINE WORKSや電話でその場で相談。「みんなはどうしてる?」はグループで和気あいあいと意見交換。ひとりで解決できないときは、すぐにメンバーが駆けつけて支えてくれることもあります。

週数日・曜日固定での働き方、子育てとの両立について。
まったくの初めてで個人宅を訪問するのは不安でしたが、WaKoは施設に常駐する形の訪問看護。人数が少ない分チームワークがよく、看護のことは京都の代表に、事務や施設との調整は本部に、大したことでなくても聞けます。「ひとり」を感じたことはありません。

昨日のオンコール対応の報告や、今日の訪問内容を全員で確認・共有します。一日の始まりは、チームで足並みをそろえるところから。

その日の持ち物を準備し、電動自転車や車で出発。午前中は3〜4件のお宅へ伺います。

健康状態の確認、点滴・処置、こころのケアまで。その方の暮らしに合わせて、必要なケアを行います。

事務所に戻ってひと息。スタッフ同士で気になったケースを相談することも。

午後も3〜4件を訪問。必要に応じてケアマネジャーや主治医と連携しながら進めます。

その日の記録をまとめて、明日へ引き継ぎます。担当が代わっても切れ目のないように。残業は月平均2時間ほどです。

担当する利用者さんの予定や、関係機関からの連絡を確認。今日どこへ伺い、何を確認するかを整理してから動き出します。

その日の訪問先を確認し、事業所を出発。担当する利用者さんのお宅へ向かいます。

利用者さんのお宅を訪ね、暮らしの様子を伺い、ケアプランが合っているかを確認します。ご本人・ご家族の「困った」を、いちばん近くで聞く時間です。

事業所に戻り、スタッフ同士でケースを検討。迷いを一人で抱えず、みんなで知恵を出し合います。よりよいケアの方針を、チームで考える時間です。
その日の記録をまとめ、給付管理やケアプランの更新を。主治医・訪問看護・デイサービスなど、多職種との調整もこの時間に。
フォーム・LINE・電話で。「話を聞くだけ」でOK
事業所の雰囲気を見て、同行訪問も相談できます
1回。履歴書はこの時に。オンラインも可
現職の引き継ぎに合わせて調整します
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「話を聞くだけ」で大丈夫です。履歴書は面接が決まってから。応募は秘密厳守、現職への連絡はしません。
LINEで相談する お電話 075-585-6490(平日 9:00〜18:00)
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