訪問看護と居宅介護支援。
京都・和歌山で、在宅の暮らしを切れ目なく支えます。
選択肢をお示ししたうえで、判断はご本人に委ねます。良かれと思って、先回りはしません。あなたの「こうしたい」という気持ちを、いちばん大切にします。本人を、決定の外に置かない。
スタッフが迷いを一人で抱え込まず、「わからない」を言い合える——それが、利用者さんを守る最短距離だと考えています。無理をして続かなくなるより、長く伴走できることを選びます。利用者もスタッフも、守る。
看護師などがご自宅にお伺いし、主治医の指示のもと、必要な医療的ケアや療養のお世話を行います。住み慣れた場所での暮らしを、専門職が支えます。
24時間の連絡体制で、緊急時も。
最期まで、その人らしい暮らしに寄り添います。
ケアマネジャー(介護支援専門員)が、介護を必要とする方が適切なサービスを受けられるよう、ケアプランの作成や関係機関との調整を行います。「何から相談すればいいか分からない」——そんなときの、はじめの窓口です。
ケアプラン作成・ご相談の自己負担は
0円(全額 介護保険給付)※ ケアマネジャーによる居宅介護支援は、利用者様の自己負担はありません。
京都では、居宅と訪問看護のエリアが重なっています。
相談から看護まで窓口はひとつ。担当が代わっても、切れ目なく。
記録をていねいに引き継ぎ、担当が代わっても、あなたを「切れ目」の外に落としません。自分がいなくても回る仕組みを、無責任ではなく「誠実」と呼びます。だから、相談から看護まで、切れ目のない支援ができます。これが、私たちの理念「誰も、外に置き去りにしない」の実践です。
※ ケアマネジャーは公正・中立の立場です。訪問看護をはじめ各サービスは、当社の事業所(KoKo・WaKo)に限らず、ご本人・ご家族のご希望に沿って、地域の事業所の中から一緒に選びます。「一貫してお願いしたい」場合に、自社で対応できるのが強みです。